ここは筆者の普段の生活を綴っております。

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4月28日(月)−続々
おもしれー

この最初の動画を観て、アーセナルにスカウトされ、オランダ代表としてプレーすることを体現してください。



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4月28日(月)−続
初韓国

「どうせなら、韓国も行きなさい。」

「はい。」

と言うことで、日本、中国、韓国とサッカー協会巡りをすることになりました。不安と期待で胸いっぱいです・・・。



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4月28日(月)
たかが草サッカー

たかが草サッカーなんです。 
でも熱いんです。 
土日両方やります。 
お陰で両足手術しました。 
で、今はプレー出来ないんで復帰するまでコーチしてます。 
勿論歯がゆいです。 
出たいに決まっているので。 

たかが草サッカーチームなのにメンバーも熱いし、最高です。 
でも草サッカーのコーチって実は違う意味で、プロや部活よりも大変。 

だって、プロや部活なら「勝利」が最優先。 
でも草サッカーはコミュニティだから、「勝利」が最優先と標榜しつつも、実は深い所で色々気にしなくてはならない、
「気配り采配」にどうしてもなってしまう。 

我ながら笑っちゃう采配をすることがあります。 
本当笑っちゃいますよ。 

でも勝てると嬉しいので、時に「勝利」を目指してしまいます。 
すると、また色々と面倒だったり。 

草サッカーなので、「自分を棚上げ」する人ばかり(自分も)。 
「そんなロナウジーニョみたいな事したがる前にその腹を何とかしたまえ。」 
「昔はうまかったのね、そうか、そうか」 
と、言いたくなるのをこらえることも。 

そんな自分も学生の頃は、「歳とって、筋肉も衰えて、必死にサッカーとも言えない球蹴りをしている
オジサンたちみっともないなぁ、俺はすっぱりと引退するけどなぁ」なんて思ってた癖に32歳になっても、
まだみっともなく意気が衰えない。 

気持ちはロナウジーニョ。 

でもサッカーをこの年になっても出来ることは幸せだと思う。 
70人近くのメンバーがいるチームですよ? 

縛りが色々とありつつも、コーチってどんなものか、と言う経験もさせてもらえてるし。 
毎週末がやっぱり楽しみで、楽しみな週末があると言うことはとてつもなく幸せなことですよね。 

たかが草サッカー、されど草サッカー。



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4月27日(日)
32

本当にありがとうございました。 

普段の何気ない会話をきちんと覚えていてくれて、
普段の自分の限られた趣味をきちんと覚えていてくれて、
僕の身体のこと、怪我のことをきちんと気遣ってくれた、
それをぴったりと体現した贈物を心を込めて考えてくれた・・・
全てに心がこもってました・・・。 

貴重な自分の時間をわざわざ使ってくれて、
自分が思いも寄らない所で密かに進行させてくれた思いやり・・・
深く染みました・・・。 

皆さんの思いやりに、本当に感謝しても感謝しきれません。 
大事に、大事に使わせて貰います。

 



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4月26日(土)
初中国、初北京

来月、日本に出張をすることになっています。

そこで、毎度のこと、休暇もくっ付けて最後数日はゆっくりしたいな、と目論んでいました。

が、

いつも良くして下さる、SFジャイアンツのオーナーで、MLSのDCユナイテッドのオーナーでもある御方と
電話で別件でお話しをしている最中に出張の話題が挙がったとき、

「お前、日本に行くのか、じゃぁ北京にも来なさい。アジアサッカー連盟主催のカンファレンスで
スピーチをすることになっているからアテンドしなさい。君にとっても良い経験になるから。」

MLSのオーナーですから、コミッショナー直々からも、MLS代表として、アジア市場責任者として行ってきなさい。と。

本当ですか?光栄です。行きます。

初中国。初北京。

どんな出会い、どんな機会が待っているのか。
こういう時は考えずに流れに身を任せて行くのが良いと信じてます。

アテンドなので、基本的にはオーナーのお供で回りますので、どれほど自由が利くか解りませんが、
お勧めの所などあったら教えて下さい。



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4月20日(土)
春めいてきたNY、通勤路など。

      

      

     



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4月4日(金)
交差点

何かを成し遂げたり、夢を達成するには「運」が必要です。 

「お前、ラッキーだよなぁ」 
「何でそんなにツイてるんだよ」 
「いつも強運だよね」 
「幸運だっただけだよ」 

良く聞くことばです。 
確かに何事も「運」がなければいけないと思います。 

自分も「運」をどうやったら引き寄せられるものなんだろうといつも考えていました。 

そんな中、この間、会社の研修の最中に講師がふと言った言葉が心の琴線に響きました。 

「何事も「運(Luck)」がなければ出来ません。皆さん運は自然に巡り巡って来るものと考えてはいないでしょうか?
実は違います。運が巡ってくるか、来ないかは、実は自分次第です。
いつもツイている人もいます。でもそれは偶然ツイているわけではありません。

「運」とは「Commitment」と「Opportunity」が交差することです。

自分の夢や目標を本気でやり遂げると誓い、準備を本気でする。そして、その機会を常に伺い、
いつ来ても困らないようにしておくと、運に巡りあえます。でも、どちらかでも一方を怠りますと、
運はやってきません。運を引き寄せるかどうかは自分次第なのです。」
 

う〜ん。なるほど。一理ある。 
とても納得しました。 
「"luck" is often the cross of commitment and opportunity.」



 


         Copyright © 2002 Takehiko Nakamura.
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